安全性情報 [ID: 0014]

外資系製薬メーカー Safety physician/安全性担当医師

  • 会社区別外資系製薬メーカー
  • 職種Safety physician/安全性担当医師
  • 勤務地兵庫県神戸市
  • 年収~1700万円

資格・要件

1. Japanese Medical License 5year more clinical experience in Japan
2. Problem solving skills, sound clinical judgment,
3. Strong leadership ability including negotiating, communication, networking and organizational skills; strong interpersonal skills and ability to influence others in order to champion safety within the organization
4. Strong clinical research/scientific background Effective communication skills (Japanese and English, verbal and written)
Additional Preferences
1. Expertise in drug development and clinical research processes
2. Several years’ experience in pharmacovigilance and pharmacoepidemiology
3. Data-driven; ability to operate effectively in a multi-cultural environment, team structure and independently
4. Deep current awareness of PV regulatory environment and process

職務内容

医療分野のエキスパートとして
専門領域における疾患およびリリー製品の使用を含めた治療方法、安全性に関する事項について優れた医学的専門知識を有する。
安全性に関する内容を中心に、医学、科学に関する全ての資料、出版物に関して、製薬業界の慣例および薬事行政法規を理解した上で、医学的・科学的見地から妥当性を検証し、これを承認する。
安全性に関する技能・医学知識について社員に教育、指導を与える。

グローバルの安全性情報業務において
グローバルの安全性情報業務において、当社の国際的な安全性担当医師とネットワークを構築し、グローバルな視点から国内外の安全性情報を評価し、グローバルの医薬品リスクマネージメント戦略策定に貢献する。

日本の安全性担当業務において
開発段階から日本の医薬品リスクマネージメントプラン戦略策定の中心的な役割を担う。
医薬品リスクマネージメント戦略の一部として、製造販売後調査、臨床疫学研究の計画・プロトコール作成をリードする。
上記の研究で得られたデータをまとめ、積極的に社外に公表(学会・文献など)し、新たなエビデンスの構築に貢献する。
有害事象情報の医学的な評価を行い、企業意見に責任を持つ。

その他
日本の各治療域における権威ある医師を含め、社外の顧客と良好な関係を構築し、保持する。
担当領域における当社製品の科学性かつ安全性について、社外の顧客と意見を交換したり、発表したりする。

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